飢える鹿 -世界遺産宮島より-

歴史ある宮島の鹿との共生をめざして

宮島観光協会が保護施設と主張する小屋
治療は一切せず死んだ後近くにある焼却場に運ぶ。
住民は「死に場所」と呼ぶ。
各種支援のお願い
各種支援のお願い
なぜ?
なぜ?
宮島の鹿の調査をして頂いた方より
宮島の鹿の調査をして頂いた方より
資料 平成14年
資料 平成14年
アルバム1
アルバム1
アルバム2
アルバム2
アルバム3
アルバム3
発起人より
発起人より
活動報告
活動報告
公開質問状
公開質問状
English
English
たくさんのメッセージをありがとうございます
たくさんのメッセージをありがとうございます

抗議先一覧
最終更新日 2009年6月25日


朝日新聞に取り上げられました

資料 廿日市市長宛て
世界遺産になるまで島に観光客を呼んでいたのは誰だろう
世界遺産になったとたん鹿は邪魔になったのだろうか


メッセージ ご署名より 
随時更新中です

メッセージ ご署名より17
メッセージ ご署名より16

メッセージ 外国の方より3

PETAメンバー様より


署名TVが1000通を超えました!
メールや、全国から送られてくる署名用紙も含める
と、総数が5000通を超えています!!
皆様のあたたかく、強い思いに感謝すると共に、
一日も早く宮島が真に世界に誇れる観光地となる
よう引き続きのご協力をお願いいたします。

郵送用の嘆願書用紙

北日本動物福祉協会様作成資料

フリーペーパー

収支報告
2009年
2008年
通  帳

犬猫救済の輪

犬猫救済の輪活動内容より

English petition site
Save Starving Miyajima Deer in Japan

PETA
http://www.peta.org/actioncenter/ActionAlerts-
item.asp?id=2621
2008年4月12日(土) 中国新聞の朝刊『広場』のコーナーに宮島のシカの事が奈良から
旅行に来られた方より投書がありました。


耳を切られた鹿
口をテープで塞がれた鹿
道路脇に放置された鹿の死骸
吐く鹿
足の折れた鹿





宮島の鹿を救う人道支援の輪


このサイトはボランティアのご厚意により作成いただいています。